|
|
| Ads by Google |
|
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。 新しい記事を書く事で広告が消せます。
|
| 新型インフルエンザ(陰謀説で見る) |
新型インフルエンザの話題が毎日報道されている。 普通に考えればあきらかに騒ぎすぎである。
報道がまともではない事は周知の通りである。 その事は今回は置いておく。
それとは別に不思議な点がいくつか存在する。 今回は陰謀説で書いてみます。
1、豚肉の安全性 2、新型インフルエンザの遺伝子 3、本当に新型なのか? 4、最初の発症者? 5、タミフル 6、感染ルート 7、エアロゾル作戦
1、豚肉の安全性 トリインフルエンザの時、多くの鶏を処分した。 にも関わらず今回、豚は処分されていない。 なぜなら、豚肉を食べる事は危険だ。とは言われていないからだ。 果たして信用できるのか? アメリカには不思議な法律が存在する。 それは「食品に関する中傷罪」である。 もし、WHOが豚肉の危険性を訴えると食品業者の利益を害したとして、 賠償させられる為、そういった事は言えない現実が存在する。 豚肉から感染する。ならともなく、豚肉から感染しない。となぜ言えるのか? 感染しない事を知っているなら、言い切れるだろうが...。
2、新型インフルエンザの遺伝子 この新型インフルエンザウイルスの遺伝子、 驚くことに人間とトリとブタの遺伝子が交雑しているのだ。 しかも、ブタの遺伝子はアメリカ大陸由来のブタの遺伝子と、 ユーラシア大陸由来のブタの遺伝子が揃って入っているのだという。 これが医師たちの間で陰謀説が囁かれる理由だ。 これほど複雑な遺伝子が本当に自然で変異したのだろうか?
3、本当に新型なのか? この新型インフルエンザは豚インフルエンザから新型インフルエンザへと名前を変えた。 しかし、高齢の方は感染しないという。 高齢の方が免疫を持っているのだそうだ。 なぜ、新型であるにもかかわらず免疫を持っているのか? それはいつ免疫を得たのか?
4、最初の発症者? 豚インフルエンザが最も最初に発生したのはメキシコではない。 最初の発生は 1976年、米国ニュージャージーの軍施設フォート・ディクス内で発生した。 養豚場でも動物園でもなく軍の施設内なのである。 19歳のDavid Lewis二等兵が発症。 同じ基地で、無症状ながら感染している兵士が500人以上と言われた。 フォード大統領とラムズフェルド国防長官は 国民の税金から一億三五〇〇万ドルを製薬会社に支払い アメリカ全国民に無料で豚インフルエンザワクチン接種を決める。 1976年10月、ワクチン投与開始。 しかし、ワクチン投与による麻痺や死亡などの報告され始めた。 アメリカ政府はその患者達に「ギラン・バレー症候群」という病名を付け、 ワクチンの無償投与を続けた。 (この後、エイズが発見され爆発的に広がる。 エイズウィルスはヒツジの致死性ビスナウイルスとウシ白血病ウイルスを 混合して作った可能性が高い。と言われている。これは別の機会に。) このワクチンには多くの有害物質が含まれていることが明らかになった。 ウイルス性異種蛋白粒子、ホルムアルデヒド、ニワトリの卵の幼胚の残漬物、 サッカロース、スィーモロサル(有毒な水銀誘導体)、ポリソルベートなど 約八〇種類の物質であった。 1976年12月、ワクチン投与中止。 結果、豚インフルエンザで死亡したのはルイス二等兵1人だったが、 ワクチンで麻痺になった者数百名、死者数十名だったという。 1997年、トリインフルエンザが発生。 タミフルが推奨される。 2009年4月、米軍事施設fortdetrick(細菌兵器研究所)から生物兵器が紛失。 (数年前との情報もある。) 2009年4月、メキシコで豚インフルエンザが発生。 初期に発症した人物で豚と接触があった人間はいない。 何より、豚から人間に感染した例すらない。 タミフルが推奨される。
5、タミフル インフルエンザウィルスに効力があるとされるこのタミフル。 このタミフルを各国が大量に備蓄している。 この新型インフルエンザウィルスもタミフル耐性を持つ事が考えられるからだ。 (よく似た遺伝子をもつAソ連型インフルエンザウイルスは、 あっという間にタミフルへの耐性を身につけた。) 報道ではタミフルを推奨し予防にも使うべきとまで言う人までいる。 健康体でタミフルを使用し感染した場合、 ウィルスがタミフル耐性を持ちやすくなるというのに...。
タミフルを服用した際、 異常行動をおこす事がある。という事は知っている人もいるかもしれない。 子供にはとても危険な薬である。とも。 薬である以上、副作用は存在するのだが、 厚生労働省もタミフルと異常行動の因果関係を認めている。 にも関わらず、大量のタミフルの推奨...。
このタミフル。いったい何なのか? オセルタミビルリン酸塩として、 スイスのロシュ社により商品名「タミフル(Tamiflu)」で販売されている。 日本ではロシュグループ傘下の中外製薬が製造輸入販売元となる。 このロシュ社にライセンス与えているのがギリアードサイエンスという会社だ。 このギリアードサイエンスとは、あのラムズフェルド元国防長官の会社だ。 そして、日本のロシュグループ傘下の中外製薬と言えば、あの薬害エイズだ。 ラムズフェルドがギリアードサイエンスの会長に就任したのが 1997年。 1997年と言えば、香港で鳥インフルエンザが発生した年である...。
下は97年から09年までのギリアードサイエンス社の株価の推移だ。 60倍の伸び率を示している。

6、感染ルート このインフルエンザの感染ルートが分からない。 成田空港で見つかったのは海外で感染したとしても、 高校生や小学生が感染している。 しかも、海外からの移動が多いと思われる関東ではなく関西に集中して...。 1つの学校から数人の感染者が出たとして 彼らは感染しうる関係にあるのだろうか?
ケム・トレイルというのを知っているだろうか? 「ケミカル・トレイル(chemical trail)」の略であり、 航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じるとされる 飛行機雲のような航跡を指す。
感染者が出た地域で前日に飛行機雲を見た。 その後、いやな匂いがした。 などの報告があるそうだ。
7、エアロゾル作戦 エアロゾル作戦というのがある。 アメリカ政府が国家安全保障という名の下に行っている軍事作戦の1つである。 「気象改変」、「軍事通信」、「宇宙兵器開発」、「オゾンと地球温暖化調査」、 そして「生物兵器とその検出テスト」などが含まれる。 これらの中にケム・トレイルも含まれている。
エアロゾルについて。(以下はwikiより抜粋) 1.エアロゾルは、ペンタゴンと製薬産業による共同プロジェクトです。 2.ペンタゴンは、生物兵器を国民で実験しています。 死亡率80%を目指していたSARSは失敗作であった、と述べられました。 3.製薬産業は、国民に病気を与え、それを治す薬を売ることで、儲けています。 4.バクテリアやウイルスは凍らせてから乾燥させ、 細い繊維の中に入れる事で空気中に放出できます。 5.その病原菌と一緒に放出される金属は太陽の熱で温められ、 バクテリアとウイルスが繁殖するための環境を造ります。 6.作戦下にあるほとんどの国はエアロゾルに気付いていません。 民間機も使われていると言われています。 7.ブッシュ大統領の父の旧友とビジネスパートナーが行っています。 8.薬物、病原菌等の散布で全人口を支配することが最終目標です。 9.真相を明らかにしようとした人々は、逮捕され殺されました。 10.私の人生で最も恐ろしく、暗い時代です。
現代科学でならば、あらゆるウィルスから、それらの治療薬まで作れるだろう。 つまり、現代の錬金術だ。
それとも... 全ては「フリーメイソン」とも言われるが、 今、話題の「イルミナティ」、 ロックフェラーの外交問題評議会「CFR」、 イギリスの王立国際間題研究所「RIIA」、 金で世界を動かす「ビルダーバーグ」、 フクロウをシンボルとする「ボヘミアンクラブ」、 これらの組織に出てくる言葉「世界統一政府」と「人口削減計画」。 彼らの思考に合わせて世界が動いているのだろうか...。
|
|